Theses and Conference Proceedings

Theses and academic presentation from us are as below.

Academic Year 2018-2019

Yasuhito Fujita,
“Studies on Mediaeval Monuments in Armenia and Georgia from Viewpoint  of Building Technique”,
Journée d’études sur l’archéologie et l’art de l’Arménie ET DE LA GEORGIE médiévales, Maison Méditerranéenne
 des Sciences de l’Homme (MMSH), Salle Paul-Albert Février 5, rue du Château de l’Horloge, Jas-de-Bouffan, Aix-en-Provence, France, November 14. 2019

Academic Year 2018-2019

藤田 康仁
「9003 カフカース地域の中世キリスト教建築における切石高さに注目した建築基準尺度の導出―カフカース地域における中世キリスト教建築の研究 11―」
日本建築学会関東支部研究報告集 (89)、pp.443-446、2019年3月 [審査あり]

焦鈺淇、藤田康仁、畔柳 知宏、服部 佐智子
「9026 The Shaping Process of Qingdao City During the German Colonization and Japanese Occupation period –Study on Li-yuan building in Qingdao of China 1–」
日本建築学会関東支部研究報告集 (89)、pp.535-538、2019年3月[審査あり]
(優秀論文賞受賞)

焦鈺淇、藤田康仁、畔柳 知宏、服部 佐智子
「9027 The Birth and Development on Concept of Li-yuan building in Qingdao, China for the Duration of German Colonization (1898-1914) — Study on Li-yuan building in Qingdao of China 2 –」
日本建築学会関東支部研究報告集 (89)、pp.539-542、2019年3月[審査あり]

Yasuhito Fujita,
“Study on Measure and Proportions in the Construction of Armenian and Georgian Churches”,
Journée d’études sur l’archéologie et l’art de l’Arménie ET DE LA GEORGIE médiévales, Maison Méditerranéenne
 des Sciences de l’Homme (MMSH), Salle Paul-Albert Février 5, rue du Château de l’Horloge, Jas-de-Bouffan, Aix-en-Provence, France, November 15. 2018

畔柳知宏、藤田康仁、服部佐智子、篠野志郎
生活環境としての重要伝統的建造物群保存地区の活用可能性と当該市町村による認識」
日本建築学会計画系論文集 (750)pp.1591-159820188

畔柳知宏、藤田康仁、服部佐智子
「9402 重要伝統的建造物群保存地区における建築実務者の活動実態と修理修景事業の推移」
2018年度日本建築学会大会研究発表会、pp.803-80420188

Academic Year 2017-2018

藤田康仁、篠野志郎
「ジョージア国カヘティ地方におけるドーム付設長堂形式教会堂遺構 の調査報告 -カフカース地域における中世キリスト教建築の研究 10」
2017年度日本建築学会関東支部研究報告集II, pp.555-558

藤田康仁、篠野志郎
「アルメニア共和国アルティクにおける中世教会堂遺構群に 関する調査報告 カフカース地域におけるキリスト教建築の研究 9 」
2017年度日本建築学会大会研究発表会、2017年9月2日

畔柳知宏、藤田康仁、服部佐智子
「島根県津和野町津和野重要伝統的建造物群保存地区における伝統的建築物に関する事業の実態」
2017年度日本建築学会大会研究発表会、201793

畔柳知宏、藤田康仁、服部佐智子
「重要伝統的建造物群保存地区の観光活用可能性と当該市町村によるその認識」
日本建築学会東北支部研究報告集. 計画系 (80)、2007、pp.81-84

Academic Year 2016-2017

篠野志郎、藤田康仁、畔柳知宏
「ジョージア国ボルニシ地区の初期単廊型教会堂の歴史的評価についてカフカース地域における中世キリスト教建築の研究 7-
2016
年度日本建築学会関東支部研究報告集IIpp.503-506[審査あり]

藤田康仁、篠野志郎、畔柳知宏
「ジョージア国シダ・カルトリ地方におけるドーム架構教会堂遺構の調査報告 カフカース地域における中世キリスト教建築の研究 8 –
2016年度日本建築学会関東支部研究報告集IIpp.507-510

Yasuhito Fujita,
“Recent Concerns in the Exhaustive Survey in Georgia”,
Journée d’études sur l’archéologie et l’art de l’Arménie ET DE LA GEORGIE médiévales, Maison Méditerranéenne
 des Sciences de l’Homme (MMSH), Salle Paul-Albert Février 5, rue du Château de l’Horloge, Jas-de-Bouffan, Aix-en-Provence, France, November 24. 2016

藤田康仁、
「歴史研究にまつわる建築の記述形式」
公開研究会『居住環境を記述する -建築史・建築環境からみた居住環境を通して比較居住文化を考える-(主催:日本建築学会建築計画委員会他)』、2016年12月3日

畔柳知宏、服部佐智子、藤田康仁、篠野志郎、
「9316 島根県津和野町における地域おこし協力隊の活動にみる、行政・民間・外部人材の交流を活かした歴史的資源の活用方法」
2016年度日本建築学会大会研究発表会、2016年8月26日

藤田康仁、篠野志郎
「9359 ジョージア東部地域におけるバシリカ式教会堂に関する調査報告 カフカース地域におけるキリスト教建築の研究 6」
2016年度日本建築学会大会研究発表会、2016年8月24日

畔柳知宏、服部佐智子、藤田康仁、篠野志郎
「市町村の『総合計画』にみる重要伝統的建造物群保存地区の位置づけ」
2015年度日本建築学会北陸支部研究報告会、2016年7月24日

Academic Year 2015-2016
篠野志郎、藤田康仁
「9014  BochormaのTs. Giorgi教会堂の建築構成―カフカース地域における中世キリスト教建築の研究 4―」
2015年度日本建築学会関東支部研究報告会、2016年3月1日

藤田康仁、篠野志郎
「9015  Kumurdo の教会堂遺構に関する調査報告―カフカース地域における中世キリスト教建築の研究 5―」
2015年度日本建築学会関東支部研究報告会、2016年3月1日

2015